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下界に下りてまいります。
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田の水が蒸しかえす暑さです。
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何処へ行っても野鳥の少ない時期は原点に戻り
カラ類の撮影です。 (ヒガラ)
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丁度サルが3匹いたので日光東照宮、左 甚五郎 作の見ザル言わザル聞かザルをやらせようと試してみましたが・・・結果、暑さでダレ~横たわってしまいました^_^;

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37℃を越える灼熱地獄での撮影でした。
チュウヒの若です。
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不思議な出来事は以前にも何度も体験しましたが、
見たのは初めてでした。
2日、連続で見たので今度行く時も、また見るでしょう。
この場所で撮影する時は奥地に踏み込まず、邪魔しないと、
合掌し慎重に行動します。

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場所を変え更に高所へ・・此処でも
6~7年通っている場所なのに、こんな場所でクマ
に遭遇・・・でも100mも離れていれば安心でしたが
移動の早いクマには油断は禁物、びくびくの撮影でした。
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翌日も、あの駐車場で同じ出来事が・・・今度は僕は見なかった
ですが、僕らと車中泊している釣り人が3人目撃して驚きの声を
あげていました。
6人位のグループでしたが、その内3人が目撃したみたいです。
そこで、釣り人の話か僕を恐怖のどん底に陥れました。
(春に山菜採りに来た人が未だ行方不明で・・・)
まさに光ってた場所は山菜採りに行くルート方向でした。

つづく
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この野鳥の撮影フィールドで、夜、不思議な出来事が有ったんです。
それは、撮影終了後、自然の湧き水がある駐車場で夕飯を済ませ
星を見ながら椅子に座って紅茶を飲んでたら突然、手前の森の奥深く
で稲妻の様な光が何度も見えました。最初は夕立が来るのかなぁ~
と思ってましたが、どうも地表から光っている様な???
その時突然、森の中からオレンジ色の閃光が僕の真上を通り裏の森に
消えていきました。
その時は怖さは、感じませんでしたが、森の奥で光っている光が気になり・・・嫁さんは山の向こうで花火を誰かがと・・・結局確認するため
車で森の向こう側へ・・何も光ってません???
また駐車場に戻ると、向こうで光ってます???いったい何だったんでしょうか? つづく
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近くに止まって居ても探すのに苦労します。
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涼しい場所の筈でしたが、ここでも気温が
ぐんぐん上がりました。NT6G2001-s.jpg





カヤグリやホシガラスのツーショットをが撮れました。
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前の画像とダブリますが、2,000m級の山では野鳥の種類も
限られてきますね。
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500m地点から2,000mまで
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色んな野鳥や昆虫が居るもんですね。




標高1,500mを越えると、やはり清々しく2,000mより
標高を上げると寒いくらいでした。
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やはり、これからは高所ですね。




他の地では雛が3羽、出揃いました。
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